最近よく聞こえてくるのが
「そろそろワクチン打たなきゃ。あなた、もう打った?今年は安いらしいわよ」
「いけない!まだ打ってないんだ。子供のワクチンもまだ全部打ってないの…」
「あら~それは大変!早く行かなきゃいけないわよ!」
今、ご長寿の方々、つまり、昭和20年以前生まれの方々は、赤ちゃんからのワクチンが義務化されていませんでした。
戦後、母子手帳とともに、ワクチンも強要されるようになりました。GHQですね。
ワクチンは元々人口削減のために普及されたというのはご存知でしょうか。
そもそもワクチンなど必要ありません。
インフルエンザは、よほど弱っていない限り、かかっても問題ありません。
いやむしろ、インフルエンザで高熱を出すと、ガンが消滅する場合だってあるのです。
そもそもガンは高体温では生きていけないからです。35度台は癌が一番好む体温です。
まず、そのワクチンを打つ前に、よく調べてください。
インフルエンザワクチンは打ってはいけない
すべては利権。もちろん、売る側は、ワクチンなんて、打ちませんから。