ベンジャミン・フルフォード氏がペンタゴンより情報を入手していたそうです。
実は近々アシュトン・カーター国防副長官がインドを訪問する予定で、「中国からインドを守ることができるのは、自分たちだけなんだよ」というアピールの為に、起こした地震だそうです。要するに、アピールと脅し、のようなものです。
また、被災者救助のための軍隊が、地震の始まる一週間前から待機していたそうです。
これは、三陸沖で前もって待機していた「トモダチ作戦」と、また同じパターンですね。
以下がその動画です。
地震については少しだけですが、動画の30分あたりで発言しています。
日本がTPPにさっさと加入しないと、また「脅し」のための地震がおこされるでしょうね。
阪神大震災もしかり、日航ジャンボ御巣鷹山の墜落(撃墜)事件に対してもしかり。
「いうこと聞けよ、じゃないと痛い目に合わせるよ」
力技で恐喝でもしないと、生きていけないような、そんな国はもう終わってまいす。
ベンジャミン氏の言う通り、末端の人間こそ、潤うべきなのです。
面白いですね~
返信削除主さんの経歴とか知りたいのですが
匿名さん
返信削除コメントありがとうございます。経歴ですか。
情報をただ左から右へと流しているだけにすぎない自称イラストレーターといえばいいでしょうか。。。